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‘Web Service’ カテゴリーのアーカイブ

ATND – 2010花見

2010 年 2 月 8 日 touchan コメント 3 件

リクルートがやっているサービスです。

昨日は、ワープレ(な)感じの飲み会をしました。 久しぶりな面々。 積もりきった話はまだ話しきれていないのではと思うぐらい、皆話しが止まらない。 そんな中で紹介されたサイトが『ATND』(アテンド)です。 イベント告知、Googleマップ、コメント機能、そして参加者登録ができる優れ物。 携帯からも見る事が出来るらしい(iPhoneなので、自分自身では確認出来なかった)。

そして、早速作ったのがこちらでぇす。
http://atnd.org/events/3134
ふむふむ、なかなか高機能です。 参加者登録もできるのはとてもありがたい。 人数制限も可能です。

一点、難点なのは、ありがちなユーザー登録がない代わりに、Google、mixi、Flickr等のIDを使用している事だ。 この手の事に全く無縁なユーザーを対象にした時に、ログインが出来ないという事になるだろう。 現にこのイベントの参加者もそういったアカウントが無いから、結局メールや人伝で参加連絡が来そうだ。

チョイふと思っのが、今の自分のブログにイベント用のページを作る事。 これ、一番てっとり早いかも。 Wordpressのバージョン2.0以降の感動的なAdmin UIの良さを活かさない手はない。 その線で考えて見ます。

最後にこのサービス『ATND』への私の評価はかなり高いです。

*試しに参加者登録してもらっても良いですが、違うものに変更する可能性があります。 その時はご不便をおかけする事になると思います。

? – mixi

件名に横棒(半角の – )を使う事が多いけど、何故か文字化けしている。 どうって事ないけど、? 何だよ俺は。

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『Time Management』@英会話サークル『MEDDHY』(東京新宿)

2010 年 1 月 23 日 touchan コメントはありません

 難しい。

 苦手なことだな。 プライベートでもビジネスでも、惰性で色んなことに取り組む感があるんでね。 もちろん、数少ない人生の時間を大事に活用するためには、必要なことだ。 今現時点で、後悔している事ってあるもんな。 どれも、「あの時、こうしていれば。。。」「こうな風に時間を使っていれば。。。」、「今日もだらだら過ごしてしまった。」てのばかり。

 IT業界からは、時間管理Time Management)を支援してくれるツールが多数ある。 PIMPersonal Information Manager/Management)、ToDo管理タスク管理、そしてスケジューラー等だ。 『Remember The Milk』は、いいツールでiPhoneからも使用している。 ただ、どのツールも一度は試してみたが、まぁ、結局は実行するのかどうかというその一歩が大事だ。

 積み上がった仕事に悩まされる毎日は、”つらい”。 一個一個終わらせても、2個、3個と次から次へとくる。 その場で済む話から、調査、試験、評価、そして開発と時間が長くかかることも含めて、ITは幅広くやることになるので収拾が付かない。 トラブルシューティングは仕方ないとして、改善、開発には、「No」という勇気も必要だ。 実際は、断った時の残念そうにする状況を想像すると出来ないです。  まだ、『ITスペシャリスト』としては底辺ですよ、俺は。 日々精進していきます。

 「他には。。。」と考えれば、思いつくことはたくさんあるが、まずはプライベートから見直そう。 土曜日の朝一番にやりがちな、録画テレビの見だめ。 『24』とか『Lost – ロスト』とか。 毎週楽しみなのだが、見逃すこともあるし、ツタヤで借りて後からまとめてみれば良いかなと思った。 その方がすっきり見終われるしね。 学生時代と違って、話題についていけなくなるってこと心配する必要ないですし、自分のペースで見れるビデオレンタルで問題ないと思う。

 まずは、CMの多さにイライラッとして、そして話しが少ししか前進しないTVドラマから縁を切る。

 ※ちなみに、今の人生は楽しいです。

::分からなかった英単語・文章:: (インターネット辞書は、スペース歩くをいつも使ってます。)
1. be動詞 bound to (verb). = (verb.)しなければいけない
2. clutter = 散乱物。 ここでは、「整理されていない書類の山」とか。
3. workload = 作業量
4. detour = 回り道
5. self-sabotaging = 自己破壊的な 
6. mourn = 嘆く。 ここでは、「気にかける」「敏感になる」とか。
7. drain = 無駄になって。 down the drain

::リンク::
英会話サークルMEDDHY』 公式ホームページ
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/5517/
開催場所 : 東京都新宿区

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iLike – Jorge Ben Jor

2008 年 2 月 24 日 touchan コメントはありません

 iLikeです。

 今日、テレビで『TOYOTA ヴァンガード』のCMの曲が、誰かの声に似ているなって思って調べたら、やっぱ『Jorge Ben Jor』:grin: 曲名は、『Taj Mahal』。 おれ好きなんだよねぇ、こういうアフロサンバ。 『Fio Maravilha』は毎日の様に聞いてるけど、今日はもうずっとこの曲だけ。 原曲はわからないけど、彼が歌っている曲を他の人も歌っていて、例えば日本人の元祖渋谷系カヒミ・カリィが歌った『Take It Easy My Brother Cherlie』もその一つ。 でも『Taj Mahal』は持っていなかったから明日にでも買いに行こうかな。 それと、『iLike』だけど、サイト内で完璧にYouTubeをマッシュアップさせて、扱いやすくなってる。 以前だといちいちYouTubeのページが開いたもんね。 後は、ブログツールが増えたらうれしぃっす。

::リンク集::
音楽SNS : 『iLike

iLike』にある『Jorge Ben Jor』のサイト
    『Jorge Ben Jor(http://www.ilike.com/artist/Jorge+Ben+Jor)

YouTubeの動画(クリックすると音が出るから注意。。。)
Taj Mahal』(ちょっと長い)

(ライブで。 日本に来ねえかな。)

Fio Maravilla』(かっこいい)

Take It My Brother Cherlie』(無かったんでカヒミカリィ

TOYOTA 『ヴァンガー

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iLike

 久しぶりにサイドバーを弄ってみた。

 『iLike(http://www.ilike.com/)』。 以前の記事『iLike – 洋楽SNS(http://blog.camedo.com/wordpress/archives/2006/12/31/289)』で取り上げたサイトの情報をサイドバーに置く方法を見つけたのでそれをやってみた。 iLikeのサイト上にはWordpress上でのやり方はなかったけど、Bloggerでの置き方ががあったので、それをそのままコピペしたらあっさり出来てしまった 8-O。 かなり簡単:eek:

■このサイドバーの特徴
 ・Flash Playerが必要

1.『Artist iLike』 – iLike上で”iLike this artist”と選択したアーティストが表示される。 自分の『Artist iLike』の並び順通りに、5アーティスト表示される。
2.『Just Played Songs』 – 最近iTunesで聞いた最新の5曲を表示   
3.『Most Played Songs』 – iTunesで一番聴いている曲、5曲を表示
 ※どれも再生ボタンが表示されていれば、30秒の視聴が可能

 ”Are you musically compatible” を押すと、俺のiLikeのプロフィールページに飛ぶ

 サードバーに置いてみたけど、俺が普段聞く曲ってiLikeになかなか視聴が無くてね :-?  ちょっと他の方が聴こうにも聞けない状況なわけで ;-)  必要なかったかな。。。

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Thickbox Garally を試す

2006 年 10 月 18 日 touchan コメント 2 件

 『Cody Lindely』で公開されている『ThickBox 2.0』を試してみました。

 表示は下の写真のどれかをクリックすることで確認できます。 表示される写真 左下の『<Prev』『Next>』が表示されて、写真を選択出来ます。 また、右下の『Close』を押すと閉じることができます。

Plant 1Plant 1Plant 1Plant 1Plant 1Plant 1Plant 1Plant 1Plant 1

ふむ。 これもなかなかいいかも。
見栄えがすごく良くなってきているし、軽いのが特徴。
うん、よいかも。

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検索サイト:GahooYoogle

2006 年 9 月 26 日 touchan コメントはありません

 Google + Yahoo

検索サイトの大御所二つから同時に結果をもらっちゃおう!ってのがこのサイト。
でも使いづらいんだなぁ、これ。。。

『GahooYoogle』

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『BlinkList』 アイコンの表示

2006 年 5 月 28 日 touchan コメントはありません

 以前から利用している『BlinkList』ですが、各記事にアイコンを表示させるためのコードを書き留めておきます。

 いたって簡単で、wp-content/themes/[現在使用中のテーマ]/index.php 内の

<div class=”entry”>
< ?php the_content(’Read the rest of this entry »’); ?>
</div>

の後に置きます。 つまり、記事の内容が表示された後です。 そして下のコードを加えます。

<a href=”http://www.blinklist.com/index.php?Action=Blink/addblink.php&Description=&
Url=http://blog.camedo.com&Title=CAMEDO Uplink&Tag=”>
<img src=”http://www.blinklist.com/Theme/Graphic/
Blink_Small_Button.gif” alt=”Blink It” style=”border-width:0px;”>

赤字の所は、ご自分のURLとサイトタイトルが入ります。

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YouTube – DownLoad

2006 年 5 月 21 日 touchan コメントはありません

 『YouTube』 これ有名になってますね。

 このサイトには沢山の動画が集まっているのですが、それをどうしても自分のパソコンにダウンロードして見たい、と思った方のためのプラグインです。 必要なソフトは、

1.『Firefox』 - ブラウザソフト
2.『VideoDownloader』 - Firefox 用プラグイン
3.『FLV Player

 最初に 『Firefox』 をダウンロードした後、『VideoDownloader』 をインストールします。 インストール後は必ず Firefox を一回閉じて再度起動する必要があります。 後は、ステータスバー(ブラウザ一番右下辺り)にある『DownloadVideo』アイコンをクリックしてダウンロードするだけです。 ダウンロード後は必ず拡張子を『.flv』に変更します。

 ※MediaPlayer、RealPlayer 等で見る方法もあるみたいだけど、調査中。。。
 ※Internet Explorer からのやり方はわかりません。

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Technorati

 自分の記事に自分でタグを付ける。

 この前紹介したのは、『ソーシャル・ブックマーキング : Blinklist』。 今回は、『ソーシャル・タギング』。 Blinklist の時にも既存の検索エンジンに対する不満は書いたけれど、このタギングを利用するようになったきっかけも全く一緒。 ホント検索でヒットしないんです。 もちろん「人気がない」と言われればそれまでだけど、それでも全く関係のないキーワードで、自分のホームページがヒットするのは意味のないこと。 ヒットてもうれしくない。 このTechnorati のサービスは、書いた内容に対してタグを自分で付けていくことに特徴がある。 つまり、どのキーワードで検索されたいかを指定する。 そして Technorati は、それを収集し、検索ページを提供している。 直前の記事は『MEDDHY』でヒットして欲しいのに、それ以外のキーワードでヒットしても困る。 そのつもりで記事を書いていないからだ。 例えば今この記事に『MEDDHY』という単語を使用したけれど、ただの例であってこの記事の趣旨とは関係がない。 『MEDDHY』で検索した人がこのホームページに来ても「はて??」となるだけ。 それじゃ、おそまつ。 だから記事を書いた人間が自分でタグを付ける。 良い考えだと思う。 タグ検索に関してはまだBeta版だけど、やっと日本にも上陸しテクノラティ ジャパンという名称でスタートしている。

 以前、リコーの『Ridoc』という製品を、会社で導入しようと企画を立てたことがあったが、この製品もファイル検索に於いて同じ手法がとられていた。 といっても真新しいものではない。 作成した電子資料に対して『インデックス』を付けるという機能。 膨大に膨れ上がった企業内の電子文書・資料をより早く、正確に目的のファイルを見つけるための機能である。 通常ファイルを探すための手段は、「フォルダ名」+「ファイル名」の二つだけだが、フォルダの数は年々増え、そしてフォルダの階層が深くなる。 そのうち必要なのかも分からないファイルがドンドン蓄積されていってサーバー管理者を困らせる。 「必要のないファイルは自分で削除して下さい」「自分で作成したファイルは自分で管理して下さい」と言い出した時には手遅れになっている。 しかし、『Ridoc』が提供しているインデックス機能は、インデックスを複数を付けることによってより検索精度が増す。 私がいなかった頃には実現しなかったが、その後どれだけの成果があったのか知りたいものです。

 これはパソコン上のファイルに対してだけだが、社内ポータルが増えている今、このソーシャル・タギングはより注目を集めると思う。 ただの前文検索だけでは物足りない。

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