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‘JR京浜東北線’ カテゴリーのアーカイブ

宇ち多”に始まり・・・ (京成立石)

2010 年 2 月 23 日 touchan コメントはありません

 『宇ち』入り。

 先週木曜日。 世の中、平日、勤務日です。 こちらは、飲み仲間と一月前に申し合わせて、休む算段。 隠す必要もないことだが、呑み歩く為。 こんな理由で会社を休むことにしたのは初めてだ。 (デビルとデビルの二人と共に呑むために平日を休みにしたことがある。 あの時も立石だった。。。)
 京成立石駅。 遠い。 待ち合わせ時間通りに着いたが、4人中2人が遅れてくることに。 ちょい立石の仲見世をぶらっとしたが、時間を潰せない。 チラッと見やった『宇ち多”』は、既に待ちの行列が出来ていた。 先に来た二人で、線路沿いの立ち呑み『串揚げ100円ショップ』のでちょいとやることにした。

 これが、この日の全ての流れを決めた。

 遅れてくる二人は、30分だか40分で駅に到着する連絡が来た。 こちらは、串を頂く。 串の揚げ具合は、なかなか上品。 ソースの横のキャベツは、シャキッとして良いアクセントになるし、ドンドン食べ進めてしまう。 (時間が15分以上も先に進んでいるお店の時計が気になる。。。) ほんの半時程度で2杯も飲んでしまった。 マズイぞ、この流れ。 駅で4人が合流。 待たされること覚悟だったが、以外やすんなりと4人が入れるスペースがあった。 前回の『宇ち多”』は、だいぶ前のことだったので注文の仕方を忘れていた。 独特の注文の仕方があるのだ。 事前に、立石の注文の仕方を書いているブログを読んでいくのは必須だった。 まず女史が瓶ビールを頼んでくれた。 そして、周りの人の注文の仕方に聞き耳を立てて、まねることにした。 梅! タン、生! 真似たこと悟られないように、ちょい間を空けて、同じものを頼む。 そ、梅が欲しかった。 グラスに焼酎、そして梅シロップ。 梅シロップがいい。 呑みやすくなる。 そして、そして、前の店の勢いで、また梅を頼む。 ぅぅぅぅ。 呑みすぎてる。 でも、美味くて自制出来やしない。 タンナマは、赤い線、赤く染み出た液体が気になったが、これは美味い。 レバナマ、煮込み、そして焼き物なども頼み堪能した。 梅シロップ、タンとくれば横浜の『昧珍http://www.maichin.co.jp/)』と比べてしまう。 ナマレバがくれば、赤羽の『たる鉄』のエッジのきいたレバ刺を思い出す。 どちらにも比べがたいこのお店には、雰囲気というものもある。 色が深く染み入った木の柱は年季が入っている。 そして、「若旦那(嫌がっていたのでそうは呼ばないが)」の仕事っぷり、お客裁きは清々しいものです。 同じ席の並びに『宇ち多”』を良く知った先輩が独りで、酒をあおっている。 皿が既に4,5枚は重なっていた。 「宇ち多”、初めてですか?」と我々に声をかけてくれたところから、今日一日の付き合いが始まった。 この後は、『宇ち多”』の裏のお店でちょいと呑み。 そこはさっさと切り上げ、おでんの『二毛作』へ。 満員。 『栄寿司』。 木曜定休日。。 『蘭州』、木曜定休日。。。 。。。 そしてホッピーのお店があるということになりブラブラとさらに歩き回る。 (事前調査が甘かったです) 『呑んべ横丁』辺りを抜けたて駅方面に戻ると、『鶏芳』正面の酒屋で先輩と偶然再会!! 「ホッピー」をキーワードに『三平』に入る。 ここら辺から、記憶は薄い。 『三平』が良いお店だったことだけは覚えている。 散々、三平で呑んで田町のワイン屋へ。。 良かったかどうかも覚えていない。 女史と新橋『ドライドック』へ。 美味しいアサヒビールを一杯ずつ頼んだが、女史はなぜか失踪。 そして、二度と戻ってこない。

 どこまでも飲み続けることができるのが、立石の面白いところ。 『栄寿司』『二毛作』はまだ行っていないので、また行きます。

立石立石立石立石立石立石立石立石

::お店データ::
串揚げ 『串揚げ100円ショップ
住所    :東京都葛飾区立石1-22-7
営業時間 :15:00~22:30
定休日   :火曜日

もつ焼き 『宇ち多”
住所   :東京都葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街
営業時間:14:00~20:00(月曜日~金曜日)
       12:00~20:00(土曜日)
定休日 :日曜日、祝日

酒場 『三平
電話番号 :03-3691-5077
住所     :東京都葛飾区立石4-27-16
営業時間 :17:00~21:00
定休日   :日曜・祝日

ビアバー 『ドライドック
住所   : 東京都港区新橋3-25-10 (JR高架下)
電話番号: 03-5777-4755
お店HP : 『新橋DRY-DOCK!(http://www.shimbashi-dry-dock.com/)』

::リンク集::
横浜 『昧珍』(http://www.maichin.co.jp/
赤羽 『たる鉄』(http://blog.camedo.com/wordpress?s=たる鉄) たる鉄は、ホームページがないのでこのブログ内で、『たる鉄』で検索した時にヒットする記事をご覧下さい。

鶴見探訪: 『ヤージ小』(沖縄そば)

2010 年 2 月 21 日 touchan コメントはありません

ソーキ煮付け。
三枚肉。。
テビチ。。。

食い過ぎ。 一瞬で四皿がまっさらになるその勢い。

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「沖縄そば」屋だってのに、一品料理ばっかりを頼み続ける。 一度目の注文も、二度目の注文も。 そして、脂の強さにやられる始末で。。。 頼み過ぎてしまった。 

ATND』(http://atnd.org/events/3134)は評価が良くなかった。 携帯で見るにはちょいダメでした。 経過、告知用なので私のブログを使う事にします。 とりあえず、携帯からは見ることができる筈です。

議題の結果は別途、こん後記事を立てます。

そして、次回は必ず沖縄そばを食べに来ます。 強い使命感に駆られてます。

やーじ小やーじ小やーじ小やーじ小やーじ小やーじ小

::お店データ::
沖縄そばやーじ小
住所    :神奈川県横浜市鶴見区仲通3-72-2
電話番号 :045-501-3051

横浜ぐるぐる

鶴見探訪: もんじゃ屋の『ささなか』

2010 年 2 月 21 日 touchan コメントはありません

ほっ。 本当寒い日だった。 俺は遅れて人を25分も外で待たせてしまった。 皆辛そう。 onz

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… そして俺のテンションは低い。 思考回路が鈍い。 考えた事と口から出る事が違う。 どぉも低モリです。 それも此れも、あの悪夢のナカがいけない。 何故あんなに多いのか、重いのか。 はぁ。 今日は軽くいきたい。

さて、鶴見線でトコトコと打ち合わせ会場「もんじゃ屋のささなか」に向かう。 折角の鶴見線使用も俺の遅刻で台無しな雰囲気だ。 何も言える事はない。 そして、寒い。 ほんとうこの日は寒かったです。 潮田神社に向かう参道をドンドンと進んで行った所に『ささなか』がある。 (この道が「参道」と思っている人は少ない。) おじちゃんおばちゃんで仲良く切り盛りしています。 そしておじちゃんは、同も耳が遠くなった様だ。 俺が言う注文、一つ一つ、コトゴトク、「エッ!??」って聞き返してくる。 昔は油の引き方一つ怒ってたのに。。。いらないお世話ですが、老いを感じます。 そして。。。 「ささなかもいつかは」、と寂しい気持ちになりました。。。

思ったより、ちょこっと焼いていくやり方は話し辛そうでした。 ちょい話し始める。 この日の議題は、

花見の
1. 目標人数
2. ビール
3. 食べ物

の確定です。 一番肝心な花見の大筋を決めるってことですね。 特にビールは悩みどころです。 最後の30リッターがなかなか思い付かない。。。 ここでは決まらず次のお店で。

なんでか、皆ビールを飲みまくっていた。 ささなかで一人頭1000円以上を払うのはありえん。。。

ささなかの特徴ですが、味がないことです。 横にあるソースなどを使用して自分で味を合わせて行くのが、このお店。 そして、卵の黄身がどのメニューにも入っています。 後は、ベビースターを入れるととても美味しいです。

ささなか

::お店データ::
もんじゃ焼き 『ささなか
住所   : 神奈川県横浜市鶴見区潮田町3丁目135-9
電話番号: 045-501-7744

第33回 赤羽KITAKUBU 『たる鉄』

たる鉄』を知らない人は必ず連れて行ってます。

ここ日は横浜から一名の参加がありました。 ちょい遅くなったので不安でしたが、意外と空いていた。 木曜はこうだよね。 問題なく入れる。 だから、赤羽KITAKUBUの活動は木曜日なんです。 皆参加するの大変だと思うけど、確実に行ったお店に入りたいんです。

 第30回 赤羽KITAKUBU 七輪もつ焼『たる鉄』ででは、伝説の卵焼きが登場した。 そして、煮込みはちょいおでん風。 あくまで、「風」。 店長さんも言ってたけど、おでんまでやっちゃうと、確実に入れた具をはかないといけないからね。 手一杯になっちゃいますよ、おでんやっちゃうと。 ちょうど大根が一個入ってるぐらいで、そして、もつ肉と一緒にしてもらうと美味しいのでそれだけで十分です。 ちなみに、横浜天王町の『PIVO屋(ピヴォ)』も同じ理由でおでんには手を出さなかったって言ってました。
 金宮シャキシャキ ホッピーを二人とも頼んで、煮込みレバ刺ハツ刺チレ刺。 これの四つは、デフォです。 エッジのきいたレバ刺、そしてビジュアル系のチレ刺は美味いの一言。 焼きに進むつもりだったけど、まずは刺を終わらせることにした。 ここの茹で過ぎずにきれいな薄ピンク色になっているコブクロは、そのコリコリとした食感が堪らない。 管の部分だけではなく、一本丸々使っているのではないでしょうか。 そして、ブレンズ。 口に含んだら分かります。 

ほわっと広がるこの感じは、「白子」。 濃厚です。

 お店のメニューには書いてないですが、黒ホッピーもあります。
 白 → (中) → 黒 → (中) → 黒 → (中) → 茜茶。。。

 そして、店長さん含めて最後3人だけになっていた。 こちらの花見の話に店長さんも混じって、盛り上がりました。 延々、11時過ぎまで呑み続けました。 この日も呑みすぎてしまった。 とことこと帰る、横浜への電車。 チョイ寝が出来ていいです。

 そろそろ詰めなければいけません、花見の話し。 今回は大人数でやりたいです。

たる鉄たる鉄たる鉄たる鉄たる鉄たる鉄

第32回 赤羽KITAKUBU – 『川栄』

2010 年 1 月 30 日 touchan コメントはありません

東京北の聖地赤羽』。

そんな聖地にあって、上品に、それでいて安く料理を提供してくれるのが今回の『川栄』です。 入り口、表に出して作っているうなぎの蒲焼きは人気です。 そして、もう一つ人気なのが、鶏。

今回は、二度目の訪問。 部員一名が参加。 まずは飲み物を『梅酒 炭酸割り』と『ハイボール』と頼んで腰を落ち着ける。 飲み物とあわせて供される合鴨スモークは、贅沢なお通しです。 最初に出されたのが『とり皮モツ煮(500円)』。 すっきりとしたきれいなスープに、ごつごつとたくさんのモツが入っています。 聞きなれない「ジビエ料理」なるものも頂きました。 今週の新出単語です。 部員O曰く、「猟が解禁された時に、狩猟で得た獲物を使用した料理。 ヨーロッパ北欧などでみられる。」 造詣の深いところを見せてくれました。 それが『北海道 エゾ鹿 たたき』(1000円)です。 鹿自体は食べるのは初めての様な。。。 ましてやたたき。 日本でも冬時期は禁猟が解けて、この様な刺しやたたきが出せるのでしょう。 珍しいだけで金額を取られてしまうが、川栄は量も鮮度も違います。 ビチャッと縮こまっている様な小さなものではなく、しっかりとした大きさと肉々しい味です。 おまけにエゾ鹿です。 一緒について来たニンニク醤油に胡麻油のタレも美味しく、恐れ入った言わせんばかり。

うなぎオムレツ。』 これは鰻屋ならではの遊び心ですね。 そして我々の間違いが、卵好き二人であるのに、一つしか頼まなかった事だ。 遠慮、牽制し合いながら、そして時に争う様に、多分五分ぐらいで平らげてしまった。 私は、マヨネーズのソースが好きでしたね。 卵ももそうだが、中から現れる鰻の身の柔らかさもとても良い。

鳥刺三点盛(600円)。』 目の前で、ハツに絶句していたが、こちらはレバ刺し。 ふわっと広がる弾力感に驚いた。 俄然、五点盛りが気になる。 お兄さんに聞くと、「ホロホロ鷄刺」が付くそうです。 五点盛りだとしても1250円。 安いです。

接客が、相変わらず丁寧です。 若い子までよく躾られていて、感心します。

お店の内装も古い。 色が違う。 聞くと、築60年。 櫻の木の柱、竹を使って角を隠していたり、三菱の見た事もない古い機械があったりと、佇ままいもまた楽しめるお店です。

…お店を後にし丸健水産に向かうすながら、卵好き二人は、やはりうなぎオムレツを一つずつ頼むべきだったと、悔やんでいた。

@新宿『Frigo(フリゴ)』でアボットエールを呑みながら。

ビアパブ『芝浦ブレンズ』@横浜鶴屋町

2010 年 1 月 23 日 touchan コメントはありません

飲みに行ってしまった。

シューマさんのブログを見たら、寄りたくなってしまった。

http://ameblo.jp/3110schuma/entry-10440192133.html

でも、名目上は晩飯。 もう九時近くなので、お腹がすいてた。 頂いたトリッパパスタがお美味しかったです。

それにしても、こうもビールが揃うとハマコーを飲まなくなってしまう。 ジョンスミス、マーフィーズ、プレストンIPA。来週ぐらいには、マーストンのオイスタースタウトが登場するでしょう。 樽生の数がドンドン増えています。 既に12タップあるでしょうか。 以前のもつ焼き屋jvの色は褪せてしまって、ビアパブに変貌を遂げている。 両方が組み合わさってれば良かったと思うが、経営側として両者は並び立たせるのは難しいのだろうか? 食事はもつ焼、飲み物はビール。 此の方が、個人的には良かったんだけれど、今となってはこの愛すべきビールが呑める場所として重宝している。

誤解の無い様に付け加えておくと、今、メニューに並んでいる食事は美味しいです。

帰り際に、シューマさんが「またホームで!」

お互い飲んだくれましょう。

>>この後は、横浜チアーズへ。 デュベル美味しいですね。

第31回 赤羽KITAKUBU 2 『平沢蒲鉾店』

2010 年 1 月 22 日 touchan コメントはありません

丸眞政宗』二合しばり。

閉まってた。 また『丸健水産』にふられた。 KITAKUにはおでん屋がもう一店。 王子の『平沢蒲鉾店』に向かう。 おでん鍋の周りが空いていたが、「冷えますから」のお店の方の声で中に入る。 立ち呑み。 狭い。 そんな窮屈さも気にしない。 丸健水産同様、ここにもKITAKUの地酒『丸眞政宗』がおいてあります。 俺はいつも二合徳利を頂く。 強いお酒ではありますが、おでんにはむしろこの方が合う。 大根、はんぺん、カレーボール、さつま揚げ、、、エトセトラ、と思い思いに四人が注文を始める。 はんぺんの柔らかさは、掴んで口に運びきれないのでは?!とまで言ってしまうと大袈裟ですが、何回食べても驚いちゃいます。 卵焼き、生姜かマヨネーズ。 生姜というのは珍しい。 甘いだけなので醤油をかけまして味を付けます。 焼豚は、相変わらず旨い。 でも、初めて頼んだとり皮が良かった。 スープが美味しい。 いた四人全員が「麺入れたい!!」 っと思った。

まだ試していないメニューが平沢蒲鉾店にはあります。 季節限定メニューもある。 まだまだ魅きつける要素がそこら中に。

〜王子のおでんに魅せられて〜

第31回 赤羽KITAKUBU 1 『まるます家』

2010 年 1 月 22 日 touchan コメントはありません

酒良し、つまみ良し、雰囲気良し。

31回目となる赤羽KITAKUBU。 今宵は小生とさらに3名を加えて、4人です。 赤羽で一番知らていて、そして一番街で一番目立っているのは、このお店『まるます屋』じゃないでしょうか。 昨日は外に列をなしていない。 ガラッと開けると女性店員の威勢の良い声。 変わってませんね。 元気なお店だ。 目に付くのが、「ジャン酎」のボトル。 あんな大きいの飲むのか?! すごい。 初めて二階に通される。 こちらは、大人数用の座敷席。「ジャン酎」。 これ、1リッターの酎ハイです。 味は「プレーン」と書いてある。 ジョッキに氷とレモンが一片。 呑んでみると、炭酸を抑えて飲み易くなったジュース(!?) グイグイ飲めてしまうけど、これアルコール7%です。 抑えて飲まなきゃ。 遅れて来た一人の為に「ビール特大」を頼みました。 減らない、減らない。 いや、減ってるけど、減ってる様に見えない(笑) そしてこちらは、「ジャン酎」をもう一本(笑) つまみでもらった「鯰の唐揚げ」は、言われなければ鯰とはわからない。 臭みがあるかと思えば、そうでもない。 それから、名物「鰻のかしら焼」はおもしろいですね。 鰻の頭の部分が、5、6個一本の串に刺さって焼きあげられています。 他にも大量に頼んだが、出て来るのがとても早い。 10分しないうちに、全部が揃ってしまった。とてもテキパキ。

この二階のゆったりした席と席との間隔は、とても良い。 周りに人がいる事を感じずに呑めます。 Great!

そしてこのお店は早い。 閉まる時間は10:30だったか。 飲み過ぎずに家にたどり着けるはずだが、こちらはハシゴをする。


横浜ビール 『アパッチ』@グリーンシープ

2010 年 1 月 16 日 touchan コメントはありません

北赤羽でもんじゃ屋で呑んで。

ギリギリ横浜にたどり着いた。 タクシー乗り場は長い人の列が。 少し先でタクシーを取ろうと思って歩きだしたが、グリーンシープに来てしまった。 よなよな。 そして目当てはゲストビール、横浜ビールのアメリカン。 なんだろ?? 聞いたら『アパッチapache)』。 第三弾?? すでに次の次もあるらしい。 追えていない。 唯一試したのが、『アイアンクロー』。 比べてどんな感じか気になる。

泡いらない。 邪魔だ。 IPA?? 近いうちに再挑戦。 ピボバルで飲む事にします。

年始の挨拶回り。 来週も続く。

第30回 赤羽KITAKUBU 七輪もつ焼『たる鉄』

2010 年 1 月 15 日 touchan コメントはありません

飲みすぎたぁ。

金宮がシャッリシャリ。 久し振りにこのホッピーにありつけた。 そしてペースが倍増。 一人でドンドン呑んじまった。 ぁぁ、美味いんですよここのお肉が。 刺しで食べて良いし。 焼いて食べても良い。 小皿に入った刺し用の塩と胡麻油で作ったタレ。 刺しにこの味をのせて食べるが美味い。 チレの芸術的な盛り方には、素晴らしいとしか言いようがない。 崩すのを躊躇してしまうが、崩さずには食べられません。 まずは、中心にぽつッと居座っている卵を”容赦なく”割り、混ぜる。 グルングルンちれも混ぜてゆく。 味噌ダレは混ぜずにお好みにしようとしたが、美味しいので必ず絡めて食べた方が良い。

昨日だけなのかはわからないが、煮込みに大根が入っていた。 これはポイント高い。 そしておもむろに出てきたフライパン。 どう見ても卵を焼く用だろうと思ったら、やはり始まった。 卵2個分を4、5回に分けて流し入れていく。 途中、モツ肉を混ぜる。 「親分だ。」 、ここお店の。 我々KITAKUBU員も頼む。 「出汁がキイテル!!!」「旨い!!」

こうして、『たる鉄』で新たな伝説が始まりました。

〜 赤羽中央商店街の温かいお店にて。

昨日は横浜で在住の2名が参加。
お疲れさまでした。