ソーキ煮付け。
三枚肉。。
テビチ。。。
食い過ぎ。 一瞬で四皿がまっさらになるその勢い。
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「沖縄そば」屋だってのに、一品料理ばっかりを頼み続ける。 一度目の注文も、二度目の注文も。 そして、脂の強さにやられる始末で。。。 頼み過ぎてしまった。
『ATND』(http://atnd.org/events/3134)は評価が良くなかった。 携帯で見るにはちょいダメでした。 経過、告知用なので私のブログを使う事にします。 とりあえず、携帯からは見ることができる筈です。
議題の結果は別途、こん後記事を立てます。
そして、次回は必ず沖縄そばを食べに来ます。 強い使命感に駆られてます。






::お店データ::
沖縄そば『やーじ小』
住所 :神奈川県横浜市鶴見区仲通3-72-2
電話番号 :045-501-3051
横浜ぐるぐる
ほっ。 本当寒い日だった。 俺は遅れて人を25分も外で待たせてしまった。 皆辛そう。 onz
C:¥gomen_yo
… そして俺のテンションは低い。 思考回路が鈍い。 考えた事と口から出る事が違う。 どぉも低モリです。 それも此れも、あの悪夢のナカがいけない。 何故あんなに多いのか、重いのか。 はぁ。 今日は軽くいきたい。
さて、鶴見線でトコトコと打ち合わせ会場「もんじゃ屋のささなか」に向かう。 折角の鶴見線使用も俺の遅刻で台無しな雰囲気だ。 何も言える事はない。 そして、寒い。 ほんとうこの日は寒かったです。 潮田神社に向かう参道をドンドンと進んで行った所に『ささなか』がある。 (この道が「参道」と思っている人は少ない。) おじちゃんおばちゃんで仲良く切り盛りしています。 そしておじちゃんは、同も耳が遠くなった様だ。 俺が言う注文、一つ一つ、コトゴトク、「エッ!??」って聞き返してくる。 昔は油の引き方一つ怒ってたのに。。。いらないお世話ですが、老いを感じます。 そして。。。 「ささなかもいつかは」、と寂しい気持ちになりました。。。
思ったより、ちょこっと焼いていくやり方は話し辛そうでした。 ちょい話し始める。 この日の議題は、
花見の
1. 目標人数
2. ビール
3. 食べ物
の確定です。 一番肝心な花見の大筋を決めるってことですね。 特にビールは悩みどころです。 最後の30リッターがなかなか思い付かない。。。 ここでは決まらず次のお店で。
なんでか、皆ビールを飲みまくっていた。 ささなかで一人頭1000円以上を払うのはありえん。。。
ささなかの特徴ですが、味がないことです。 横にあるソースなどを使用して自分で味を合わせて行くのが、このお店。 そして、卵の黄身がどのメニューにも入っています。 後は、ベビースターを入れるととても美味しいです。

::お店データ::
もんじゃ焼き 『ささなか』
住所 : 神奈川県横浜市鶴見区潮田町3丁目135-9
電話番号: 045-501-7744
もう9月も終わり。
今年最後の訪問となります、かき氷を夏限定で出しているお店『鶴巻氷店』。 一度、紙カップの淵まで凍りいっぱいにして、シロップを入れる。 その後もう一度、こんもりに氷をのせてさらにシロップをかける。 もう味は、ラムネのまんま。 濃いっす。 氷いっぱいです。 これで100円ですかぁ?? 安いよ。 なごみ惜しいけど、また来年ですね。
本町通商店街の『たまや』からここに曲がってくると、すばらしい建物の壁画を見つけました。 『鶴巻氷店』側にもまた違う絵が描かれています。 一見の価値あり!!







::お店データ::
かき氷屋 『鶴巻氷店』
住所 :神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目2-1
電話 :045-501-6957
夏季限定のお店です。 今年は、9月いっぱいまでやってます。
駄菓子屋発見!!
まず、鶴見向井町の『なかむら屋』に行く。 『中村屋酒店』がやています。 駄菓子屋さん。 昔は、角にあったけど、ちょい移転にあわせて、看板も変わり、広さもちょい広がった。 中は昔ながらの駄菓子。 そしてちょー安い。 大人買いするが、それでも170円ほどにしかならなかった。。。 安い。。。 正面に潮田プールがあるので、プールの後に来ている子供がたくさんいます。 ここの正面は、6月の第一土曜日日曜日にお祭りが行われて、露天が並び大変なことになります。 隣の『中村屋酒店』とあわせて、潮田地区の人たちの象徴的なお店、一角ですね。
この後、『ささなか』でちょいもんじゃを食べてから、ぶらぶらと本町通商店街に向かいました。 すると、もう一店駄菓子屋を発見!! あれ?! ここは、住んでいた時も来たことない。 それも、想像した時の駄菓子屋の作りそのままだ。 まだ、なかむら屋だけだと思っていたけど、残ってる。 その先の『たまや』のゲーム機も古いな。
この町には、まだ昭和がある。




::お店データ::
駄菓子屋 『なかむら屋』
住所 : 神奈川県横浜市鶴見区向井町2-76-2
電話番号 : 045-501-3051
沖縄食材で一杯。
昔なんだったか思い出せないけど、八百屋と繋がっている一角。 今は、『リトル沖縄』の中心地。 浅野駅からだと、10分歩かないかぐらいのところにあります。 お店は、狭いですが、沖縄からの食材がかなりの量、種類があります。 でびちがあったり、ヤギ肉まであって、ちょいビックリ。 ここでは、『シークワァサー サワー』とレジのところにある『サータアンダーギー』を買いました。





::お店データ::
沖縄の食材が揃う 『おきつるマート』
住所 : 神奈川県横浜市鶴見区仲通3-74-14 鶴見沖縄県人会館1階
電話 : 045-502-9303
営業時間 : 10:00 – 20:00
お店HP : http://www.okinawa-bussan.com/okitsurumart/okitsurumart.html
中村屋酒店で教訓。
中村屋酒店の壁に、「食べながら呑むべし。」の様な内容が書いてあった。 もんじゃ後は、何も食べていないことに気づく。 鶴見に来て、沖縄料理を食べないわけにはいかないので、沖縄そばの有名店『やーじ小』へ向かう。 ここは、小中と同級生だった友達が経営しているお店だ。 小学校の頃からあって、親に連れられていったことがある。 でも、あまり行かなかった、実際は。 だって、家でも同じのが食べれるから。 うちも沖縄だからね。 正月の時は、必ず毎日沖縄そばだからね。
で、人のところで食べる時は、つい家の味と比べてしまう。 うちの方が。。。 いや、そんなことは言わない。 これが典型的な沖縄そばの味。 うちの家はボリビア気味。 俺は家の沖縄そばに馴れているからね。
ちょいと食べて、オリオンビール呑んで、820円払って出てきました。
ご馳走様。



::お店データ::
沖縄そば『やーじ小』
住所:神奈川県横浜市鶴見区仲通3-72-2
電話:045-501-3051
横浜ぐるぐる
酒屋、そして角打ち。
やっと、呑みだす。 お店に近づくと、『小林もんじゃ』が無いことに気づく。 もう跡形も無く、面影も無く、子供の姿も泣く。。。 すぐ近くの上州屋の前は、祭り騒ぎになっていたので、こちらへ。 アサヒビールを取る。 「ビール下さぁい。」
おじちゃんが対応してくれた。 奥を見ると、カウンターがある。
「そこでのめるんですか?」
「うぅん、呑めるよ。」「でも立ち飲みだよ。」
ほっ、立ち飲みだ。 ゲーム機も一台入り口にある。 まさか、大の大人が。。。
「ちょっと、呑んじゃいますね。」
レジの前で、断って呑みだす。
「小林さんやってた、もんじゃ屋なくなっちゃったね。」
「もうないよ。」「大分前に無くなったよ、あそこは。」
「久しぶりに来て、こんなに変わってるってビックリですよ。」
…あれやこれや…たくさん話した。
親父 「もうこの道だけだな。 飲み屋あるの。」
そ。 上州屋、村田屋、扇屋、そして中村屋。 こんなもんですね。 この界隈に残っているのは。 ほぼ全て、同じ一本道に残ってます。 鶴見『酒屋角打ち商店街』です。
アサヒ空けたので、「今度は呑みにきますね。」
一路、中村屋へ。

::お店データ::
酒店 角打ち『村田屋酒店』
住所:神奈川県横浜市鶴見区仲通3丁目74-8
電話番号:045-501-2110
横浜ぐるぐる
唯一ここだけ。
これです、これ。 昔はゲーム台がそっこらじゅうあったのに。 今回歩き回ってここだけです。 ここたまやは、俺が小学校3年の頃に『ファミコン』を買ったお店です。 その時、一緒に買ったゲームが『将棋』。 渋い!! いや、親がねぇ。。。 それに、今も鶴見にいる叔父とは、その当時いつも将棋をする仲だったから。。。 だから、俺はファミコンにあまりはまらなかった。 友達んちでするぐらい。 そして、そのファミコンはすぐ壊れた。 はぁ。 そんなこと思い出すお店です。
小林もんじゃにも、ここの先の駄菓子屋にもこの台がいくつか並んでいた。 潮田商店街の八百屋のところにも数台。 仲通商店街の八百屋にも数台。 でももうない。 お店ごとない。 昭和の風景が。。。 ノスタルジー。 ここだけ。 もうこんなゲーム台に、子供たちは感心しめさないんだろうな。 俺らの小さい頃の遊びってこの程度だったんだよね。 今は、2ゲーム50円だけど。 たしか、当時は1ゲーム20円だったような。。。 記憶は定かでない。。。
聞けば良かった、まだ動くかって。 でも大の大人がやるのはどうかと。。。




::お店データ::
たまや がん具店
住所:神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目1−3
電話:045-501-6960
横浜ぐるぐる
もう驚きません、100円でも。
2度目ともなると、安さが当たり前になってくる。 でも、もんじゃの後となると、やっぱ嬉しい。 手軽に食えるぅ。 氷の削り具合も今日は良さげ。 でも、メンテが行き届かない、って愚痴ってた。 小さい氷屋には、メンテ出費は高くつくよね。 どうせ、100円で売ってるから、メンテ代なんて簡単には稼げない。 そのうち俺が寄付してやる、Swan!! (??)
今日来たのは、もちろん天門の後ってこともあるけど、いつ夏季限定が終わるのを聞いておきたかった。 それを知らなかったらまた来週も行くことになるからだ。
「9月いっぱいだよ。」
ほっとする。 一ヶ月の猶予がある。 もう一度これるな、こりゃ。
一番高いかき氷は、『ミルクだけ』(200円)。 ミルクたっぷりのやつですね。 メニュー多いな。 段ボウルに書くしかなかったんだろうな、増やしているうちに。
今度は、外でたちかき氷をやります。 あんま意味ありません。






::お店データ::
かき氷屋 『鶴巻氷店』
住所 :神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目2-1
電話 :045-501-6957
夏季限定のお店です。 今年は、9月いっぱいまでやってます。
横浜ぐるぐる
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